フィールドガイド

戦況を読む
そして切る。

M:BRACEはひとつながりのループだ。誰を迎えるかが組めるデッキを決め、デッキが対応できる戦闘を決め、深めた絆が次の部隊を支えるルートを開く。

40+カード
30+仲間
∞ルート

上達するための6つの道

読み解くほど応えてくれるシステム

序盤の部隊をつくる
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序盤の部隊をつくる

4人の中核を決めて、そこに絞る。序盤から全員にリソースを分散させると、最初の本当の壁を越えられる駒が一人も育たない。

  • 4人の中核に絞る
  • 共有育成で残りを引き上げる
  • 章ごとに自動編成を見直す
カードの回りを把握する
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カードの回りを把握する

カードはターンではなく時間で供給される。デッキが何を、どれだけ速く引くかを把握することが、単発の高コストより効く。

  • 火力より先にドロー速度を見る
  • 低コストの受け札を手札に残す
  • ボス前は資源を温存する
最初の仲間を迎える
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最初の仲間を迎える

仲間は崩壊する次元から来る。それぞれが異なる編成の軸になるため、組み立てる前に性能を読むこと。

  • 既存の中核と噛み合う性能を選ぶ
  • 物語の進行で後半の能力が解放
  • 浅い3人より、仕上げた1人
切る時機を選ぶ
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切る時機を選ぶ

リアルタイムでは、カードを持ち続けること自体が判断になる。最善手は、カウンターの窓が開くまで2秒待って切る一枚であることが多い。

  • カウンターの窓を待つ
  • クールダウンごとに手札を吐かない
  • 敵の予備動作を見てから踏み込む
敵の性能に対抗する
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敵の性能に対抗する

どの戦闘にも中心となる仕掛けがある。開幕数秒でそれを見抜き、火力を足すのではなく答えを持ち込むこと。

  • 戦闘の中心となる仕掛けを見抜く
  • 火力で押し切らず、直接対処する
  • 編成ごとではなく1枠だけ入れ替える
見返りのある絆を伸ばす
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見返りのある絆を伸ばす

絆は飾りではなく育成のうち。絆が深まるほど個別ルート、専用衣装、報酬の厚いイベントが開く。

  • 稼働中の中核に絆を集中
  • ルートがイベントと衣装を解放
  • 異常を鎮めてルートを完結させる
A

5分間

生産を回収し、住民を割り当て、注文を確認して、有用な強化をひとつ行いましょう。

B

一度の探索

新しいカードの組み合わせを試し、裂け目の奥へ進み、次の判断を開く素材を持ち帰ろう。

C

マイルストーン報酬

それぞれの絆をしきい値の先へ押し上げ、個別ルートを開こう。進むたびに新しいイベント、衣装、報酬が待っている。

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