
01現地メモ
序盤の部隊をつくる
4人の中核を決めて、そこに絞る。序盤から全員にリソースを分散させると、最初の本当の壁を越えられる駒が一人も育たない。
- 4人の中核に絞る
- 共有育成で残りを引き上げる
- 章ごとに自動編成を見直す
フィールドガイド
M:BRACEはひとつながりのループだ。誰を迎えるかが組めるデッキを決め、デッキが対応できる戦闘を決め、深めた絆が次の部隊を支えるルートを開く。
上達するための6つの道

4人の中核を決めて、そこに絞る。序盤から全員にリソースを分散させると、最初の本当の壁を越えられる駒が一人も育たない。

カードはターンではなく時間で供給される。デッキが何を、どれだけ速く引くかを把握することが、単発の高コストより効く。

仲間は崩壊する次元から来る。それぞれが異なる編成の軸になるため、組み立てる前に性能を読むこと。

リアルタイムでは、カードを持ち続けること自体が判断になる。最善手は、カウンターの窓が開くまで2秒待って切る一枚であることが多い。

どの戦闘にも中心となる仕掛けがある。開幕数秒でそれを見抜き、火力を足すのではなく答えを持ち込むこと。

絆は飾りではなく育成のうち。絆が深まるほど個別ルート、専用衣装、報酬の厚いイベントが開く。
生産を回収し、住民を割り当て、注文を確認して、有用な強化をひとつ行いましょう。
新しいカードの組み合わせを試し、裂け目の奥へ進み、次の判断を開く素材を持ち帰ろう。
それぞれの絆をしきい値の先へ押し上げ、個別ルートを開こう。進むたびに新しいイベント、衣装、報酬が待っている。